2016年6月アーカイブ

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武田先生の選挙に対する意見はなるほど感が有ります。

党に投票するのに個人が街頭演説するのは意味がない。党議拘束の要綱で議員は縛られている。自由に発言することはできない。党の要綱に沿った発言と行動しか許されない。自由にしたいなら力のない無所属ですね。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%9A%E8%AD%B0%E6%8B%98%E6%9D%9F

確かに、党の要綱に沿った発言と行動しかできないのに「私はこうします」などといい加減なことを言います。できないのに嘘を言います。

結局、選挙の投票は議員ではなく自分の考えに近い政党を選ぶと言うことになります。私たちセカンドライフの人間でもいい加減な投票行動しか出来ていないのに、18歳の人たちは何を思って投票するのでしょうかね。何も知らないままに自分の考えに近いことを主張する候補に投票するのでしょう。党議拘束なんて当然分かりませんから話を信じますね。よく考えていくと私たちは無知文盲すぎますね。

空しい選挙運動について考える機会にしたいものです。でも武田先生がブログで発言されると中央官庁や議員秘書はちゃんと見る人は見ていて改善されるきっかけになっていくと思います。

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この写真の女性、松本卓也組の映画「ミス・ムーンライト」に出演している「レイ」さんこと「浦野由衣」さんによく似ています。

https://twitter.com/YuickyXx

彼女は撮影のためにメイクするととても化粧映えする方で、傍で撮影の時にずっと彼女を見ていた私には、あれっ「由衣」さんかも。

とてもよく似ていることに驚きました。女優さんは軒並みメイクさんの手によって大変身しますが、化粧映えするタイプでないと大成しない様な気がしています。

是非映画「ミス・ムーンライト」で「レイ」さんがとてもよく似ていることが映っているといいのですが。

このような憂いのある顔で流し眼で見られたらドキッとすると感じましたね。それくらい化粧映えする「浦野由衣」さんです。どこかの化粧品会社のCMに出てきそうな感じ。

是非メイクした本人の撮影会に行かれるといいと思います。大阪で撮影会を重ねるほどのナイスパディでもあります。

更にロケ帰りに新潟から東京までご一緒しましたからよく知っています。そして、サラリーマンの頃福岡に出張していた時によく似た人を知っていましたから親近感が有るかもしれません。

考えてみると、由衣さんは松本監督の彼女役で出ていますが、監督の本音が見てとれますね。彼はこのようなナイスパディの超絶美人タイプがお好みということなんでしょう。オーディションで知らず知らずのうちに相手役に選んでいる。人間の本性は思わぬところに現れてしまうのかもしれません。人間60年も生きていると蓄積が増えますからいろんなことにピント来るものです。もっとも映画監督は映像が華やかになる美人好みで誰しも似た様なところが有りますからね。

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政党の最終目的なんて今まで考えた事も有りません。

武田先生によると共産党は共産主義でロシアや中国や北朝鮮の様な絶対王政で国家を支配するのが最終目的だとすると困ります。この党はとてもまじめで都内の駅で毎朝報告しますと言うと本当に一年間毎日欠かさず議会報告等で駅に立ちますからね。こんなにくそまじめで不正に厳しい党はほかには知りません。

政党助成金も返上して、赤旗などの収入で党を運営しているのでとても立派だと思っていましたが、武田先生の話を聞くと最終目標がいただけません。底知れないものが無いといいのですが。

この党は公務員の無駄遣い、サボり、天下り、その他を追及して改善してきた実績は認めざるを得ません。どこの政党も長所、短所が有りますから一概に良し悪しは問えません。民主主義は人気投票の多数決ですから、人気のある政党が政治を担い、野党は反対ばかりするのではなく対案を出して補ったり、協力していくものだと思います。

そう言えばサラリーマンの頃労働組合をしていましたが、県段階の組織は当時の社会党系、全国段階の組織は全国XX連合労働組合で共産党系でしたね。でも三重県の組織は社会党系のままで構成員としていました。だから選挙では社会党でした。共産党に変わると言う話は一度も出ませんでしたね。とにかく労組は給料とボーナスをあげることと福利厚生の充実が目的の組織でした。支持政党なんであまり関心はなかったと思います。関係する労働組合の定期大会の来賓席ではいつも社会党の代議士が一番に来賓挨拶、大きな大会だと気合が入っていましたね。

与党と野党の関係は会社の経営者側と労働組合側に似ていると思います。与党は経営者、野党は労働組合と考えると支援組織そのものですね。目的は企業を発展させながら従業員の待遇を改善していくこと。対立するところも有りますが、会社の経営目標達成は同じですから国の経営を会社の経営と見れば双方が協力して会社を育てていくことが道理でしょうね。

反対ばかりしている野党は「隠れ与党」と言われていますが、わざと野党をダメに見せて与党を引きたてているそんな党首もいると聞きます。所詮政治家は金と票を取りまとめるスポンサーの代弁者ですから仕方ありません。それが民主主義制度の欠点ですね。

話を戻して、一般の選挙民はどの政党も信じられない場合、選挙に行くと尤もまじめな共産党に入れる人が少なくないと聞いています。党の最終目的は明確にしてほしいものです。

ところで、参議院選挙の告示以降、中国軍が接続水域侵犯を繰り返すのは日本の与党の選挙応援をしているとしか思えません。これは自民党が裏で中国軍に選挙応援するように動いているのか、あるいは中国軍が共産党を無視して暴走しているかでしょうね。恐らく後者だと考えられる点がとても問題だと思います。

日本の次世代の平和を守ることにかかわりますので政党に対するひとつの考え方として伺いました。政治はとかく深い闇の中にあると言われていますので我々素人はよくわかりません。無党派層ですからね。

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武田邦彦先生の提案は「あるべき姿」ですね。この案は現行憲法擁護の野党の論拠になり喜ぶかもしれません。与党も次世代の安全保障まで考えていて70年間馴染んできた日本国憲法と自衛隊ですから「なるほど感」があり乗れない話ではないと思います。与野党憲法論議の折衷案としていい落とし所かもしれません。

武田先生の情報発信はその後の報道を見ると結構主張の内容を加味しており影響力があることが分かります。NHKも根拠が明確で納得感のある武田先生の情報は無視していませんからね。

世界各国の軍隊を全部自衛隊に変えれば他国を侵略できなくなるから戦争がなくなるとは素晴らしい提案。日本人の感情的になりやすい意識や反対意見には同意できない性格、平気で嘘をつくマスコミがいる中では憲法改正論議はできないと言われます。

問題点はあるものの世界平和のためには「世界の軍隊を自衛隊に変える」発想でしようね。今までの世論は次世代を担う子供たちの平和を守るためには自衛隊を軍隊に変えることしか考えていませんでした。

戦争反対の人たちは隣国から有無を言わせぬ夜盗国が侵略してきたら殺されるか家族が強姦される方を選ぶなんて凄すぎます。命より戦争反対を優先するなんて神様 ?  日本を占領したGHQの日本人洗脳政策が成功し過ぎています。敵よりも戦争が悪いと信じるなんて。

私やそれでは困る人は武器を取って戦います。家族を守らないと命が次世代に引き継げず民族が滅ぶからです。

問題点は先ず武器輸出が国の財政を支え公共事業化している米国は反対しますね。世界のどこかで戦争をしてもらわないと米国の経済が成り立ちませんから。

中国に軍隊を自衛隊に変えろと顔を合わすたびに言うべきですね。自衛隊なら他国の南沙諸島を占拠したり尖閣諸島を取りに来たりできなくなりますから。しかし、現実的には中国13億人の経済運営や政治統治のためには外国を侵略するしか生きる道が無いのですから難しいでしょうね。

日本の様な島国は特別な環境であり、国境線の向こうは隣国である場合簡単に軍隊が進行できますし、他国を侵略して領地を拡大するのが英雄という大陸の国ではなかなか難しいでしょうね。

北朝鮮の様に脅威を作って世界から援助を引き出す国の経営方法だと自衛隊だと脅威になりませんから困るでしょうね。

やるなら第二次世界大戦の戦勝国で構成した国連の常任理事国(アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国 イギリスの旗 イギリス フランスの旗 フランス ロシアの旗 ロシア 中華人民共和国の旗 中国)に対して「軍隊を解散して自衛隊に変える」運動を展開し続けることですね。実現するまで。そういうとても高いハードルということです。しかし、日本の錦の御旗になると思います。

やはり日本は海という濠に囲まれた天然の要害を備えた島国であり、植民地を持たずに自力で工業化してきましたから技術力も有ります。だから他国に軍隊を自衛隊に変えようを声高く勧めるとともに、日本自衛のための高度な武器、ステルス戦闘機、ステルス潜水艦、衛星搭載レーザービームを国内開発してどこの国からも攻め込まれない世界一の自衛システムを確立すべきなのかもしれません。

一番安い自衛武器は核爆弾だそうで、これさえあればどこの国も攻め込んでは来ないと言う意見も有ります。核保有技術も維持しなければならないと言われる所以でしょうね。

北朝鮮は日本で言うとどこかの県レベルの経済力しかないのに核武装して米国に立ち向かっているのですから如何に核の力が大きいかが分かります。

武田先生の話はとてもよく分かりますが、現実の世界情勢との乖離がありますから、「現行憲法でいく」なら日本独自で「世界一の自衛隊、世界一の自衛武器」を持つべきだと思います。米軍の駐留も引き上げていきますから。

後は、国防を担う自衛隊員を国際法で守ってやれるようにすべきだと思います。自衛隊は軍隊ではなく交戦権もないと国際法で言う軍隊として守られないのは困ります。軍隊ではないという理由で捕虜になれば殺されても違法ではないと言うのはまずいです。その点は改善しないと。

現行憲法を改正して自衛隊を軍隊にするよりも他国に攻め込まない自衛隊は「あるべき姿」のとても優れた提案だと思います。錦の御旗にするべきですが、実現するまでの間は防衛予算を増やして世界最強の自衛隊を維持しなくてはならないでしょうね。

ところで、アジアに「EU」のような国境のないアジア共同体ができたら、日本にアジア共同体の人たちが日本の人口の数倍も移住してくるでしょうね。日本は天国に一番近い国と言われていて東京はその頂上だと言われています。それを考えるとイギリスの「EU」離脱は人ごととは思えないです。

アジアの有無を言わせぬ帝国主義で民度の低い国や言いがリと嘘つきのチンピラの様な国の移民が数億人も日本になだれ込んで来ると思うと悪夢でしかありません。乗っ取られてしまいますね。

また、日本の自衛隊はとても練度が高く、10式戦車、戦闘機、護衛艦、潜水艦等は設計性能を100%出せるまでトコトン訓練しているといいます。国産の武器仕様は性能数値の110%迄は行けるといいますから、とても高度な戦闘ができます。

FFビデオの映像制作も自衛隊と同じで機材操作の練度をあげて設計仕様の100%迄引き出せるようにしなければなりません。それには映画制作手法で撮影までの準備期間をきちんと確保すること。完成映像まで具体的にイメージすること。行き当たりばったり撮影のインディーズとは違います。

ロケハンは二回、完成映像イメージの作成、テスト撮影、映像確認してアングル見直し、新しい仕事は前回映像の分析、課題抽出、対策と本番撮影までの準備に80%のパワーを割くことになると考えています。だから撮影依頼はスケジュール調整を含めて2カ月から3か月前が望ましいのです。早いほどいいと思います。準備に十分な時間がかけられますから。撮影準備期間と完成映像イメージのでき具合で完成映像の品質が決まってしまうからです。本番撮影は準備したシナリオに基づいて映像素材を集めるだけです。

それは、FFビデオの映像制作はお客様に納得していただける映像作りを最優先しているからです。だから条件が合わないとお受けしていません。

南町奉行所跡DSC_0264のコピー.jpg大岡越前DSC_0262のコピー.jpg

銀座一丁目駅取材の下見で「南町奉行所跡」を発見。

東京がとても楽しいのは誰もが知っている歴史が脈々と息づいていることも魅力の一つだと思います。

「南町奉行所跡」の看板は看板を窓にして大岡越前のドラマや南町奉行所の映像が浮かんできます。これはCMの俳優や女優を見ると出演していた映画やドラマの中で活躍する姿が浮かんでくるのと同じです。歌手の場合はステージの姿が浮かびます。

このように写真はその背景にある物語を沢山持っているほど人々をひきつけるものだと思います。有名人の持ち物なども同様の価値があると思います。そこにはドラマが詰まっていますね。

居酒屋DSC_0287のコピー.jpg三州屋官番DSC_0285のコピー.jpg

銀座一丁目駅取材の下見に行ったら、「三州屋銀座店」を見つけました。煌びやかな銀座ストリートに隠れたような大衆割烹。場違いですね。

しかし、私は一度日本酒好きの長野県の知人に連れられて行ったことがあります。どうだ珍しいだろうと言うことで。

確かに価格はリーズナブルだったと記憶していますが、問題は何処にあったのか思い出せないところです。狭い路地の奥にありますから、普通に歩いていると発見できません。

昼からお酒が飲めるところです。

 

以下転載

http://r.gnavi.co.jp/j0u4nhg00000/?sc_cid=type-t_g_sp&utm_id=type-t_g_sp

ぐるなびレポート
 

大衆割烹 三州屋 銀座店は東京の銀座にある大衆居酒屋です。
東京メトロ有楽町線銀座一丁目駅4番口を出て中央通りの方向へ歩き、2つ目にある十字路を進行方向に向かって右折します。ちょっと歩いた所にお店があり、駅から歩いて4分程です。路地の奥にお店があるのでなかなか見つけるのが難しいと思いますが、お店の直上にある看板には大きく赤文字で白鶴と書かれ、その下に活魚一品料理の文字と一緒に店名の三州屋 銀座店という文字が見えます。

外観は路地の奥にあるのも相まって、昔懐かしいような飲み屋の感じです。掛けられたのれんとガラスの木戸がよりいっそう昭和のような雰囲気を醸し出しています。店内は82席とかなりの席数があり、カウンター席、テーブル席、座敷も用意されているので会社の飲み会などに利用するのも良いですね。
壁側にはメニューがズラーッと掲げられていて並べられた日本酒の瓶が印象的です。

こちらの店舗の一番のおススメはカキフライ定食です。10月~3月中旬頃までの限定メニューなのですが、大粒のカキフライが6個もついています。サクサクな衣で包まれたカキフライは食べるとジューシーなカキのスープが溢れ出てきます。
カキフライの他に味噌汁、ご飯、お新香がついておりボリューム満点です。男性の方でも満足できる定食となっています。

次におススメなのはエビフライ定食です。大きなエビフライが3本のっており、食感もプリプリでやみつきになるおいしさです。付け合せのマヨネーズで和えられたサラダにはフルーツが中に入っていて懐かしの味がします。

定食は上記以外にもたくさんあり、どれも非常においしいと評判です。定食以外にも一品料理が充実しているのもこちらの店舗の特徴です。鶏豆腐、金目鯛の煮付、アジフライなどは三州屋に来たらぜひとも食べておきたい料理です。

消防団後ろDSC_0195のコピー.jpg消防DSC_0193のコピー.jpg

表参道に打ち合わせに行って、聖徳記念絵画館に行ったら前の広場で消防団の訓練に出くわしました。何故か分隊の人数とテント下の人数が同じようでした。選挙前で来賓が来ているのかな?

都内でも地元に消防団組織があるのですね。格分団の訓練成績を発表していました。多分この後は各消防団の盛大な打ち上げでしょうね。訓練が午前中に設定して有るのはそういうことでしょう。これも地方も東京も同じですね。

感心したのは東京には地方にあるものはすべてあると言うこと。三重県にあるものは全部東京にあります。無いのは澄んだ空気と満天の星空だけ。

だから東京には人が集中するのかもしれません。何でも揃っていますからちっとも寂しくないのです。

来年の3月にもう一度ここにきて白松の松ぽっくりを見つけることとします。松ぽっくりがあればそこから白松を育てられるからです。そして三重スタジオに白松を植えたい。すると「白松スタジオ」と呼ばれるかもしれません。

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桜木町から神奈川県立音楽堂まで歩いていくとこのガード下歩道に出ます。この歩道は有る映画のロケで来たことを思い出しました。

監督が横浜の人だったので市内をとてもよく知っていて、ロケハンも丁寧にしていました。だからシーンのイメージに合うところだったと思います。どうですこのガード下歩道はいいでしょう。とても長いのです。

しかし、大物録音監督に叱られました。こんなに車が通る煩い場所で撮影してキャストの声を拾うなんてどうかしている。拾えるわけないだろう。ロケ地を決めたプロデューサーのレベルが低いということが丸見えだと。

私はそのことを思い出しました。監督の地元でよく知っているロケ場所なのに、それでもミスをする。ロケハンは2回以上して撮影時間や天候、明るさ、音が拾えるのかなど丁寧に確認する必要があると感じました。

そのためには1度のロケハンではなく2回はロケハン確認しないとスムーズな撮影はできないと思いました。ロケハンはコストがそれほどかかりませんから丁寧にすることで本番撮影がスムーズになります。

早速、音楽堂は下見映像から課題が見つかり検討の結果課題を解消させるために再下見をすることに。このようにして本番映像イメージが確実に撮れるように課題を消して準備していきます。

劇場の撮影は過去の成功事例がありますから今回は同じ路線か、少し変えるのか、美しく映すパターンは踏襲してマルチカメラはさらに工夫していきます。撮影は何と言っても成功体験がものを言いますね。その筋を外さなければ美しく撮れます。

被写体の年齢層、メイクの状態、照明、アングル選択など情報収集しながら撮影方法を固めていきます。FFビデオ制作は映画制作手法で撮影しますから準備に時間をかけます。映像の完成イメージができてから撮影ですね。

ランチDSC_0254のコピー.jpg重慶DSC_0259のコピー.jpg

神奈川県立音楽堂イベント撮影のための会場ロケハンに行き横浜の桜木町駅前の名店「重慶茶楼桜木店」で日替わりランチをいただきました。

今日はビールなしです。昨日の撮影クランクアップ反省会で二次会まで行きましたから。

そういえば最近は恵比寿、一番搾り、モルツしか買いません。他のビールや発泡酒はコーンスターチを材料にしているため遺伝子組み換え原料が使われている可能性があると言うからです。遺伝子組み換え原料のビールを体内に流しこんでいると健康上まずいかなと思って。価格より安全性を選ぶしか有りません。

このお店は横浜中華街の有名店のリーズナブル店舗という話。コックさんは本場中国人。

料理の味がとても美味しくて驚きました。ひと品ずつが自分の味をキチンと主張していてとても美味しいのです。豊洲の中華とは比較になりません。これで1000円とはとてもお安いです。レベルは3つ星だと思いました。

何事も他と比較すると口に合うか合わないか良く分かります。映像も同じで、お客様がほかの映像と比較されますから決して引けを取らないようにしたいものです。映像の品質確保は業者の信用そのもので、次回の発注に直接影響します。

次回桜木町に行ったらこのお店に寄りたいものです。中華料理はやはり横浜ですね。

http://r.gnavi.co.jp/mkjbp5f20000/?sc_cid=type-t_g-rlsa_pc&utm_id=type-t_g-rlsa_pc

 

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シネマ健康会の「ミス・ムーンライト」のライブハウス撮影に参加。場所は初台のライブハウスで地下二階まで螺旋状階段を下りていきます。何故かライブハウスの照明さん、PAさんって若い女性ですね。黒いTシャツには赤い色で太い「不良」の文字が。でも優しい女性でした。私は何故かカチンコを手にしていましたね。

カチンコは編集時に音と映像を一致させるためのものですが、自分で編集するとカチンコの音が小さいと音の波形がピンと立ちませんから合わせにくいのです。大きな音で「カチン」と打つことが大切と考えています。カチンコの場所は撮影するカメラのピントが来ているところ、別のところだとピントが合いませんし、AFならピントが迷います。

自分のマルチカメラのイベント撮影ではカメラの同期を取るために頭と終わりにカチンコを打っています。これで映像同期が短時間にできます。後ろのカチンコは頭を忘れた場合の予備です。

ところでアイドルのステージは「スモーク」を流すと照明のラインがスモークで引き立ちます。スタートすると照明が立ち上がり、スモークが雰囲気を醸し出します。バックライトがアイドルを浮き上がらせるとワンランク美しく見えます。照明の力は背景の黒いステージでアイドル達を華麗に見せてくれます。ライブハウスは確かに夢の世界だと感じました。

撮影の場合はカメラアングルを変えながら20回もテイクを繰り返しますから、見ているとアイドルさん達がまぶたに焼き付きます。

https://twitter.com/asamichan_tnk

映画でのアイドルグループの主役は田中あさみさんですから彼女を主体に撮影が進みますが、脇役あっての主役ですから全員の映像があってこそのアイドル映像です。だからメンバー全員の力が必要です。他のメンバーも彼女が引っ張るからこそ階段を上っていけるというメリットがあります。

とてもかわいい「あさみ」さんですが、私は遠い昔にとてもよく似た女性「A」さんを思い出しました。顔の骨格が似ていますから声も似ています。ヘアスタイルも。半年間同じグループに座っていましたから仕事も一緒でした。ある時研修があり某団地への営業飛び込みセールスのコンペがあり、コンサルタントを講師に研修生10名位が団地で営業獲得ポイントを競いました。私達は手作りのクリアブックを作り、商品説明をしながらポイントを稼ぐのですが、私は苦戦しながら何とか時間内に目標ポイントに到達したわけですが、「A」さんはなんと私の3倍ものポイントを獲得していました。営業では外観が成績を左右すると身にしみました。イケメン、若くて口のうまい嫁好みも成績がいいです。私のように中の下だと一番いいスーツを着ていても倍の努力が必要になります。

また、営業はお客様をナンパする感じで口説くわけですが、目が合って気持ちが通じ合った瞬間に契約が取れると言うことも分かりました。一つ取れたら関連の商品もセットしてどんどんポイントを増やすのは当然ですね。営業のクロージングは相手と気持ちが通じ合うことだと学びました。

このように女性の外観は営業成績を飛躍的にのばす要素があります。「A」さんと出張に行くと今日は「モデル」さんを連れてきたのかと言われたとききました。

見た目が特に美しい田中あさみさんの今後の活躍に期待したいものです。彼女と目が合えばファンに。私の経験から言うと500人に一人の逸材だと思います。

エキストラ入りの撮影が終わりエキストラの皆さんが帰られるときはアイドルが横に並んで全員が「握手」してお見送り。傍でレーベルの社長もお礼を述べておられました。何と社長は昔某有名音楽レーベルの三重県営業担当、プロデューサーは三重県北勢地区出身ということで話が合い応援することに。 でも自分の子供より若い孫の様な「ハート×ストリングス」の追っかけできるのかな? 気が小さいですから。

それにしてもどうして写真と現物の本人とは違うのでしょうか。本人の方がはるかに美しい。本人に会った時に一瞬でファンにするためにあえて写真はよくないものを選んでいるのかもしれません。浦野由衣さんも写真と本人とまるで違います。本人は魅力的で吸い込まれるほど美しいナイスパディと化粧のノリですからね。

アイドルや水着姿が満載の「ミス・ムーンライト」はヒットの予感です。

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三重スタジオで栽培している「茄子」です。

私が育てているわけではありませんが、そろそろ美味しい「茄子」がいただけます。

思い出すのは亡くなった祖母が良くいっていた諺「茄子の花と親の意見は千に一つも仇はない」です。

いつも親の言うことを聞かないから良く言われたものでした。

確かに「茄子」は花が咲くと全部実になりますね。大したものです。親の意見はこれほど身になるものでしょうか。モノによっては身になりますが、時代がどんどん変化していきますから、親の意見もどんどん時代遅れになっているのが現実かもしれません。

昔は余り時代が変化しなかったから諺ができたと思います。今では親の意見を聞いていたら時代に取り残されてしまいますからね。躾けなどは聞くべきでしょうが他のことは聞かないのも有りかと。

私なんか殆ど親の意見を聞かない人生でした。三重県に住んでいて農家の長男なのに今や東京都民で農業もやっていないビデオ制作のオーナーなんて、何という親不孝者と世間では言われているかもしれません。

しかし、亡くなった親父が「お前にはxxxがあるからそれを生かして定年後、三重県の家を使って何か商売をするように」と言っていましたから、それだけは言いつけを守ったと思います。親が残してくれたものをキチンと次の世代につないでいきたいものです。実は親孝行息子なのかもしれません。

http://oshiete.goo.ne.jp/qa/752102.html

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三重スタジオには「大葉」が生えてきました。

いままでスーパーで何度も買っていましたが、これからは安心安全な三重スタジオ産の「大葉」が手に入ります。

段々暑くなってきましたのでこれからは食中毒に注意しなければなりません。素人料理ですから素材の管理、料理の管理は厳しくすることに。下手な料理は仕方ないけれど食中毒だけは勘弁してほしいと言われてますから。

真夏のような日々が続いてきて、お刺身の身が緩んできています。そうですね、生魚の季節ではなくなってきました。身が緩んで私の好みではありません。生魚は寒い時の身が引き締まったものを美味しくいただくものだと言われていますね。

お寿司のネタも生魚から他のネタに変えていかなくてはなりません。

巻き寿司も「大葉」があれば大丈夫。天巻きも「大葉」があればできますね。

家庭菜園で野菜を摘むのはとても贅沢ですが、育てるのは面倒ですね。

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有楽町線新富町駅取材でテレビで有名な山内三郎さんの「AIセキュリティ監視システム」を販売するアースアイズのショールームへ。

http://earth-eyes.co.jp/

東銀座の電通ビルと松竹ビルの間にあるコンワビル5階でした。良くこんないい場所にショールームを確保したものだと感心。

流石です。

新人の澤登さんにアースアイズを使用したセキュリティシステムについて説明していただきました。一枚目の写真中央の丸いカメラに人工知能が。住宅のドアや窓ガラスにもカメラを超強力磁石で付けられてとても便利ですから普及しそうです。

若い女性たちが知恵を出して仕事をいるとのこと。東京オリンピックでセキュリティシステムの導入が増えると感じました。

東銀座に行かれた時はアースアイズのショールームに立ち寄って若い女性社員から説明を聞き、アイスコーヒーをいただいてくると言うことなしです。最近よく耳にするストーカー対策にも有効だと聞きました。

いつか山内さんとセキュリティシステムを使った映画を作りたいですね。

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有楽町線豊洲駅の取材で東京ガスの「ガスの科学館」へ。

屋上から見る豊洲の景色は絶景です。景色はやはり水が有る方がいいですね。

豊洲公園はデートコースにもピッタリでしょう。お弁当を持ってのんびりと。

東京はとても魅力的な所が沢山あります。

駅動画取材でどんどん掘りだして行きますので、駅動画でお気に入りの場所を見つけてください。

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有楽町線豊洲駅取材でNTTデータ本社前に。

本社ビルの1階の食堂街にある中国東北家郷料理「永利」の日替わりランチは凄い量でした。

完食した後、歩くのが嫌になるほどの疲労感。血液が食べ物の消化に回っているからでしょう。30度を超える気温も影響していたと思います。

それにしても、高給取りのNTTデータの1階にある中華料理店は味もよくもボリュームがたっぷりなのにとてもお安い価格。どうして世の中はこうなんでしょう。

某都市銀行の都内から少し外れたビルの社員食堂も料亭の味でご飯はお代わり自由、価格は半分以下。世の中はとても不公平であることを思い出しました。彼らは給料が高いのに居酒屋は最低クラスに行くというのも不思議です。給料の安い私達の方が高級店で飲み、高い人たちは格安店で毎日飲むのです。人目を気にしているのかもしれませんけど。

都市銀行クラスになると給料は一般企業の五割増しで子供は平均四人と聞きました。いかに高給取りとはいえ専業主婦の奥さんの小遣いも要りますから、亭主は小遣いを減らされているのかもしれません。

豊洲にはNTTデータ本社、遠くには日本ユニシス本社ビルも見えます。どうしてこんなに大きな本社ビルを維持できるのだろう、NTTデータは何処にでも大きなビルがあります。何でこんなに大きくなったの?  分かりません。

山あり谷ありの事業実績でも会社を長く維持しているのですから大したものです。私の程度では分かりませんが共通点があるのかもしれません。

FFビデオ制作もNTTデータや日本ユニシスを見ならわなければならないとしみじみ感じた次第です。

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防犯灯をつけるためにコードの線にハンダ付けしました。

懐かしいハンダの焼けたにおい。45年前、この匂いを嗅ぎながら真空管式ステレオのパワーアンプを作って友達に売りましたね。

アマチュア無線の免許は取ったものの50M帯のトランシーバーを購入する金が無く、タクシー無線機の中古機を手に入れて改造。10Wしか出ないので50Wまでのパワーアンプを作っていました。昔はラジオ製作という本があり無線機のパワーアンプの製作記事が出ていました。

パワーアンプの電源は東芝の廃棄テレビから700V出力端子のある電源トランスを取り出して使っていましたね。何故か東芝のテレビにしか大出力のトランスは付いていませんでした。

角が二本生えた大出力真空管は何と松阪市の山中にある無線中継所の廃棄真空管を拾いに行って使いましたね。業務用無線機は故障に関係なく交換期日が決まっていますからパワー真空管を交換して無線局の隣に捨てるのです。無線マニアが回収しますからね。雨が降っていた中バイクで行ったことを覚えています。

そして完成した50W出力の無線機はいつも北海道も一発でコールできました。しかし、必ず近所から電話があり、テレビからお前の声が聞こえてくるとクレームでした。それでも昼間や遠方と交信できるEスポが出たらハイパワーアンプを使用していました。余りにも高電圧のために送信に切り替えるたびリレーが火花を噴いていました。

そんなアマチュア無線オタクだったころを思い出すハンダの臭いでした。

その後はコンピュータ趣味に変わり、生涯コンピューターの仕事でしたが、定年後の今はビデオ屋ですね。とても浮気者かもしれません。

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有楽町線新富町駅取材で隅田川テラスへ。聖路加タワーから少し川下で隅田川右岸という標識を見つけました。

どうしてこちらが右岸なのか。

調べると、川の流れに沿って左右を見るそうな。

一つ賢くなりました。都内駅取材は新しい発見がいっぱいです。

右岸左岸についての説明。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1211995367

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都知事の公私混同問題は異常な盛り上がりに。私は都民なので一言言える立場にあると思います。

結論は民主的な選挙で選んだ都知事は民主的な方法以外で辞めさせてはいけない。つまり、リコール辞職あるいは任期までは職務を全うする任務を託されていますので、次回立候補しないか或いは立候補して信を問うて落選するかと言うのが筋。

一 週刊誌の小さな不正の煽り記事を元に皆が煽り続けて、任期途中に強制的な辞職に追い込む行為は民主的な選挙を冒涜した行為と言う声も。連日マスコミが視聴率狙いで煽り放送、新聞も煽り記事、webで煽る。これらの行為は民主的と言えるのでしょうか。

全国の子供たちもTVを見ていますから小さな事を取りあげて都議会と言う公開の場で一人を吊るしあげる映像は如何なものでしょう。些細なことを取りあげる都議会方式の吊るしあげが全国の学校に蔓延したら、犠牲者が出たら誰がどう責任を取りますか。

こんなことを許していたら日本国内が乱れ、煽り記事を書く週刊誌の天下でいい なりになってしまうとは思いませんか。おかしいでしょう。NHKまで追随して煽るのは日本の弱点だと言う人もいます。

隣国のスパイが某週刊誌にネタを提供して日本占領、植民地化の引き金となる煽り記事を書かれたらどうしますか? スパイ組織はきっと煽り記事に乗りやすい軽い日本国民のコントロールを企画していると思います。

この程度の金額なら都道府県知事全部調べたら五十歩百歩だと思いませんか。どこにでもあると。

知事職は基本的に24時間365日勤務でしょう。緊急事態もあります。そうすることで24時間知事が組織を指揮できて都民も安心して暮らせる訳ですから。都知事は自宅にいる時、遊んでいる時もいつ呼び出しが来るかわからない待機時間になるでしょう。石原知事も週三日出勤でしたが、権限委譲を超える緊急案件も有りますから常に連絡が付く待機勤務だったと思います。

企 業公用車の付く役員、公共団体公用車の付く役員はこの程度の金額なら何ともないと思いますけど。奥さんが公用車をデパートの買い物に使うことも有りますか らね。役員も24時間待機の職務。もし、目に余る問題がある場合は任期切れで辞めてもらうと言うのが筋。過失により組織に甚大な損害、金額が大きい損害を与えた場合は特別に責任辞職もあるで しょうけど。

小額とはいえ公私混同は知事の人格としてふさわしくはありません。私も許せませんが、都知事の吊るしあげ映像の拡散や民主主義の手続きを葬ることはさらに良くないと思います。

小額の金額で公私混同している実態を見ると知事がいかに金に困窮しているかが良く分か ります。「せこい」のはむしろ小心者の証。コソ泥でしょう。離婚を繰り返しているので養育費など金がいるのでしょう。石原慎太郎氏の言葉がすべてを語って いると思います。

武田先生も言われているように日本人はマスコミが作り上げたでっち上げの空気に弱く、つい吸いこんでしまいその空気になじんでしまう。空気に洗脳されてしまう。

こ のような理由から、私はリコール辞職か公私混同の責任を取って給料を返上、あるいは別のペナルティを課してでも任期まで勤め上げてもらうのが民主主義ではないかと言う意見に賛同するものです。知事を続ける場合は最低限生活できる給料は支払うべきですね。ボランティアだと責任を問えないからです。マスコミの 販売成績を上げるための計画的な煽り記事に乗せられて、踊らされているとそのうち取り返しのつかない事に。

マスコミの目的は売上ノルマ達成だと言うことを知るべきでしょう。普通の企業と同じで売り上げを伸ばすために彼らも精いっぱい戦っているのは分かりますが民主主義の手続きをないがしろにするのはやり過ぎと言われるかもしれません。

何事もやり過ぎはよくありません。過ぎたるは・・・です。

今のようにやり過ぎると、この週刊誌を謀略宣伝、世論煽動に利用しようと外国、国内の諜報機関や政治家、宗教家、企業経営者、警察庁などから目を付けられたり脅されたり、買収されたりして無理やり利用される可能性も。週刊誌側もやり過ぎにはしっぺ返しがきますから警戒していると思います。

煽り記事には映像が付いて都議会の様子が映りますから、私たちの世界の映像も煽り記事のお手伝いをさせられていますね。

http://www.ffvideo.biz/

風力発電DSC01855のコピー.jpg風車DSC_5457.jpg

一枚目の写真は三重県の青山高原の笠取山に建つ風力発電所。メナード青山リゾートのある高原です。近くに航空自衛隊の笠取基地があります。とても有名な基地で日本海を監視していてロシアの戦闘機を日本で最初に見つけています。超高性能のレーダーサイト。その上、四日市市コンビナートと名古屋を守るためのPAC3部隊も駐屯しています。大陸からの弾道弾を青山の基地で迎撃します。沖縄までPAC3は出張しています。自衛隊の装備はとても高性能で民生機の数倍ですね。

青山高原は航空自衛隊の基地があるため高圧線が山頂まで来ていたので麓から山頂までの高圧線敷設のコストがかからなかったといいます。そして一年中強い風が吹くところで昔から編笠が飛んでしまうところという意味から「笠取り」という地名に。だから風の心配は有りません。二枚目は新発田市の海岸にある風力発電です。茨城県にも海岸沿いに有りますね。

そのせいか青山高原には風力発電の風車が30基以上も。新聞によると落雷や突風による風車の破損があるための災害保険をかけなくてはならずそのかけ金が年額700万円とか。年間維持費が1200万かかるようです。風車は一基6億と言いますから借入金を返して行くと計画では利益が出るのでしょうが、実際は風が吹かないとか、何度も壊れるとか他のリスクがあったりしますからなかなか黒字にするのは難しいようです。

近くに行くと風車がものすごいうなり音を出していますから、平地の民家の近くでは無理でしょうね。

でも、風力発電は24時間稼働ですから効率的、夜はお休みする太陽光発電の二倍稼働しますからね。

投資額が大きいので到底個人では持てません。企業や行政などが補助金を活用して運営に参加しているようで、だんだん増えてきてはいるものの儲かると言う話が聞こえてこないのは経営が難しいのでしょうね。

映画のロケ地として良く出てくる風力発電風車の背景、たまに背景に出てくるとあれは茨木県で撮影しているとすぐに分かりますね。ロケ地になる風力発電所です。

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新木場駅動画取材で夢の島マリーナへ。

どうして自分はヨットを持っていないのだろうと考えました。船酔いするからだ。だから持っていない。決して経済的理由からではないと言い聞かせたものの無理でした。しかし、一度くらいはマリーナにヨットを置きたいもの。

そうだ、ヨットを持っている友達を作ろう。自分にはそれが精一杯。

現実はとても厳しいです。ヨットを持っている人たちはきっと金を稼ぐ仕組みを持っていて平日でも車でマリーナに来られる人。

車とヨットを持つ人たち、つまり貴族の皆さんですね。身分違いを感じてしまいました。

私の低い生活階層から見るとキラキラ輝いているマリーナのヨットやボート達でした。

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新木場駅動画取材で夢の島へ。

それにしてもよくもゴミで埋め立ててこんなに広大な土地を作ったものだと感心。人間は新しく生活環境を作っていきながら発展していくものだと分かります。

ランチで「アサリと青菜のボンゴレロゼスパゲッティーニ」をいただきました。味はアサリの香りがしてとてもいい感じでした。

ここはヨットを持っているマリーナのお客さんが食べるのでしょうね。ということで皆さんに合わせて一番お安いビールを。

リゾート気分に合わせて取材しないといけませんから。

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家にあった有る会社の災害時用の「保存用ビスケット」が意外に美味しい。普段貧弱な食事をしているせいでしょうね。災害用のビスケットを見ればそれなりに法令対応している会社だと分かります。

昔、私の会社でも保存期限の数か月前になると保存してある缶入りのビスケットをひとりに2缶ほど配布して処分していました。ゴミとして出すより写真のように配布して処分した方が一石二鳥というわけですね。保存食があることも分かりますし、処分も楽だし、災害対策意識も高まりますから。

それにしても間際配布ですね。自分の会社では期限の2か月前には配布していたような気がします。今考えると法令順守の会社だったと分かります。

問題は三重のFFビデオ制作の保存用ビスケットが無いこと。玄米で一年間分保管しているし、ガスはプロパンだし、ガスが止まりませんからいつでもガス釜で炊く美味しいコシヒカリがいただけます。まあ、ビスケットは要りません。砂糖や醤油、トイレットペーパーや水は保存して有りますね。水は近くの家が井戸を使っていますからモーターが動かなくてもバケツでくみ上げられますから本当は保存用の水は要りません。

三重スタジオはもともと地震に強い岩盤の地域、お米もガスも野菜は畑にあります。首都圏の会社と三重スタジオの災害対策が違うのは当然ともいえます。

私は都内の人が地方に別荘を持つなら、地震に強い岩盤の上に位置する津市白山町八つ山はお勧めです。三重スタジオも有りますからね。

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武田先生の「人生を楽しくする」方法はとても分かりやすくて納得感が有ります。

子供たちに聞かせたい話です。私は若くして成功して40歳から貴族生活を送れと言うのではなく、真っ当に働いて結婚して子供を育て命を繋いでもらいたいだけ。それが命を授けてくれた両親への唯一最高の恩返しですから。ただそれだけ。普通に家庭を築いてくれればいい。

なにかあった場合の遺言としてこのブログを見るようにだけ言い残すこととします。それが親の考え方だったと伝わればそれで十分です。

しかし、毎日アップしいてますから読むのに時間がかかりそう。

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ロケ隊の合宿所は月岡温泉のホテルでした。しかし、修学旅行コース部屋の素泊まり。

ホテルは必ず古くなってきますが、古くなればなったような営業があるものです。昔神戸に毎週出張していた時も宿泊手当を浮かすためにどんどんホテルのレベルを下げていき、飲み代を浮かしていました。

古いホテルは料金を下げますから価格競争力が上がります。後は最低限の設備を維持する。サービスとしてAVビデオの無料化、新聞の無料配布をつけるなどです。温泉をつけるところもあります。すると宿泊手当が定額のサラリーンはどんどん流れ込んできます。

商売というのは新しくても古くても工夫次第で集客していくということですね。

そして、玄関に止まっているロケバスでAさんと知り合っていろいろお話を聞いてとても参考になりました。体型も服装も写真のイメージとは正反対の驚き、そしてとても親切。初対面の人もその驚きから一気に仲良くなると言う工夫が素晴らしい。

ロケバスの運転は事前には食事は取らないことで眠たくならないそうです。居眠り運転防止は一番大切な事ですね。

いろんなロケ隊のいろんな人を見ていて、話題は尽きず素晴らしい人生。変わり者の私ととても気の合う人でしたね。人生は私達が知っているよりはるかにいろんな生き方があると感じました。世間が広くなるとそれだけ豊かな気持ちになります。

集合時間の厳守についても映画業界では一番大切な事。頼まれなくてもして欲しいと感じていることはすべてしてあげる。ロケバスにはロケ隊に必要な小道具が一式積み込んでありました。ドリンク、無線機とか交通整理の赤色棒も5本くらいありました。これはすぐに必要になりますね。特に夜間は光らないと使えませんから必需品です。ロケ隊のスタッフの心得も教わりました。人の役に立ってこその楽しい人生なんですね。

そして、有名な二時間ドラマを3日間で撮影する凄腕監督の技、本番のテイクをほとんど一発で撮り終える監督、リハーサルと本番の関係、作品を短期間に撮り終える方法など話を伺いました。

また、音の入れ方についても無線マイクやハリウッド作品の音のこと、映像については近景、中景、遠景の入れ方、複数人物の撮り方、更にアフレコのこと、いろいろ勉強になりました。自分の考えていることの裏付けが撮れたという感じです。

多くのことを学ばせていただいた新発田市の映画ロケ隊参加でした。やっぱりロケ隊は楽しいですね。

自主製作映画の依頼があればいつでもお問い合わせください。予算は200万円有れば俳優さんや女優さんを呼べます。先ずはお見積りをさせていただきます。

砂浜2DSC_5474のコピー.jpgリゾートDSC_5440のコピー.jpg

新発田市の次第海水浴場はまだ6月なのに水に入る子供達もいて、既に初夏になっていました。

次第浜海水浴場は日本海に面していて、荒波が砂浜を削り取りますから毎年砂を入れる工事をしているそうです。テトラポットを並べると景観がダメになるのでブルで砂を入れていると聞きました。ミニですが風景は二枚目の写真のように湘南の由比ヶ浜のようなイメージでした。

ロケ隊で休憩したお店から砂浜に行くと珍しくさまざまな色や模様の丸い石が顔を出していました。直ぐに感じたのはこれは人生と同じだなということ。似た模様や形の石があるものの同じものは二つと有りません。色もさまざまで個人の個性を表しているなと。

海岸に落ちている石にも人生を感じるようになったのはそろそろ脚本を書いてはどうかというサインかもしれません。

人生の形を数多く見てくると人それぞれの生き方がある、形がある、色があることを自然に受け取ることができます。その気持ちが海岸の石たちに人生を見たのかもしれません。

人は生涯働き続けて金を貯めて更に働きながら亡くなる、好きな事を仕事にして金はないが自由に生きる人、親の遺産で気楽に生きる人、公務員で過ごして安定したセカンドライフを過ごす人、ベンチャーで成功して40歳代から生活費の心配なく貴族生活に入る人、ベンチャーで成功せずに苦難の人生の人、退職金でローンを完済してぎりぎりで生きる人、家が古くなっても建て替えられない人、子供と同居して過ごす人、養子先で金に不自由しない人生の人、明日の食べ物にも不自由するが自由な人、財産は沢山あるが自分では使えない人、自力で金を稼ぐ仕組みを構築して貴族生活を手に入れた人、離婚した人、愛人のいる人、このようにさまざまな人生を砂浜の石を通して垣間見たのです。

アイドルの皆さんはどのような人を伴侶に選ぶのかは分かりませんが、人生はくじ引きのようにところが半分はあります。甲斐性のある亭主でも若くして病を得たり、真面目に働くだけが取り柄でも投資で成功したり、マンション経営をしていても上手くいかなかったり、安定しているのはサラリーマンという点では硬いかもしれませんが、生涯働きづめで終わるかもしれないし。

やはり結婚は半分は博打ですから先ずは甲斐性があり、生活が安定している、真面目、子供好きなどの条件を満たしたうえで自分の好みでしょうか。

男性の外観と甲斐性は長い経験からみると比例しない場合が少なくないと思いますね。結婚してはダメな甲斐性なしのナンパ師は一目で分かりますが、結構外観に騙されて結婚して泣きを見るのも人生ですね。自分で選択すれば後悔はしませんがとかく苦労がつきものですね。親や人のアドバイスを聞いて当たりくじを引くといいですね。

格言で「美人は三日で飽きるがブスは三日で慣れる」と言います。だから外観より内面美人に磨きをかけるといいと言われていますね。幸せな人生とは子供を育てる家庭の中にありますから、自分の長所を外観から内面に転じることで両面が輝くことになって楽しい人生になる確率が高まるでしょうね。料理や掃除、整理整頓が得意なら幸福な人生を手に入れたようなものと言われています。

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新発田市の映画ロケ隊の撮影は、スケジュールがどんどん押してきて深夜になっていきます。

月岡温泉で撮影しているのですが、夜が更けてくると寒いのなんのって体の芯まで冷えてきます。しかし、良く見ると現場の近くには無料の「足湯」が有るのです。

撮影は続いていますが、手すきの間にちゃっかり足湯に入ると、足から体中がぽかぽかあったまってきます。お陰で全身が温まりました。足湯は要領のいい人だけが入ります。

東京から新潟に行くとやはり夜の冷え方はきつく感じました。もっともアルコールが入らないまま長時間戸外に居るのですから都内でも冷えると思います。

足湯は22時には閉まりましたが、結局深夜までの撮影で旅館の酔客がロケ隊の道を歩くのでそのたびに停止していますから、スケジュールはどんどん押して行きます。でもアイドルさんたちは弱音を吐かずに頑張りますから感心しました。更にツイッターによるとあんなにきつい撮影なのに「楽しかった」と呟いているのですから参りました。若さにはかないません。映画のロケ隊は幾ら長時間で寒くて立ちっぱなしできつくても笑顔があふれているといいますからね。

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新潟県新発田市の映画ロケ隊。

このお弁当はアイドルロケ隊ならではのものですね。

かわいくて、美味しいロケ弁が出ました。スタッフは小便小僧の前で食べましたが、腹は満たされずおにぎりを二つ食べてやっと空腹を満たしました。アイドルはこれくらいでちょうどいいのでしょうね。

小便小僧の小便に照明をあてると小便がキラキラ色になりました。

天気はいいのですが夜になると冷える新発田市のロケ隊でした。

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新潟県新発田市の映画ロケ隊の初日のロケべはこんな感じです。

格安弁当ではありませんので横流し、産地不詳の素材ではないと思います。味もまあまあでありました。

38人ものロケ隊ですから40個位頼んでいるでしょうね。人数が多いと朝、昼、夜と弁当などを手配しているとそれだけで経費はうなぎ上りに。

弁当は前日までに発注しておかないと数が揃いません。配達か引き取りか、引き取りなら車と運転手が必要になります。時間の調整、届ける場所、ドリンクの手配とそれは大変手間がかかります。

そこに撮影が押してくると食べる時間がずれます。食中毒シーズンですから陽のあたるところには置けません。食べた後のパックや残飯の方ずけ迄必要です。大人数のロケ隊の維持はとても大変なのです。

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今回参加したロケ隊の映画「ミス・ムーンライト」は商業映画で新潟県新発田市で撮影。商業映画ということでロケ隊の写真は有りません。

仕方なく自撮り写真となりました。

https://www.facebook.com/photo.php?fbid=977702678972220&set=a.513710272038132.1073741826.100001974910214&type=3&theater

 

ホテルに泊まれると言うからそれなりの夕食だろうなと思っていたら、何と素泊まり、修学旅行コースで旧い建物。ベッドメイキングもなし、 浴衣もなし。しかし、温泉だけはとてもいい。毎日二回入れました。お湯はヌルりとしていてとてもいい温泉だと分かります。ホテルの別棟を貸し切り状態で他のお客さんが紛れてこないし、予算の厳しい大人数のロケ隊向きの宿でしたね。良く探したものです。

ロケ隊は夜はとにかく酒が飲めると思っていたら、何と夜遅くまで撮影。朝が6時半起床という状態。朝風呂に入って簡単な朝食を取ってロケバスに。

普通で言う残業ですね。夜にコンビニにドリンクの買い出しに行ったり、まあそれでも20歳前後のアイドルのキャストさんばかりですから気を取り直してロケを続けるのです。監督は作品の幽霊に取りかれたように見本を見せながら演出を続けます。その姿は神がかりのようでしたね。監督はとにかく撮りきることしか考えないと言うのはとてもよくわかります。現場を背負っていますから。

アイドルのキャストさんはとてもかわいくて美人。化粧映えするタイプでしたね。一人ひとりが個性的でさすがアイドルという感じでした。撮影はグラビアアイドルということで水着シーンがどんどん出ると思いますので映画は楽しめると思います。

特にレイさんの水着姿は一流グラビアそのもので、ナイスパディとボリュームの身体、笑顔は吸い込まれるほど美しく。メイクのりが良くてドキッとするほど美しい。その上全部撮影は水着ですからファンはたまらないはずですとのこと。期待して観たいものです。

ファンが追っかけるはずです。しかし、接近し過ぎるのではなく適度な距離を保った追っかけにすべきですね。追っかけられる方からすると恐怖を感じる場合もありますから。

主役の梅村結衣さんはとても眼力が魅力的で気さくな少女でしたね。主役だけあって大きな笑い声でした。笑うと口を大きく開けてキラキラと輝く笑顔でした。写真よりはるかに魅力的で、あっという間にメジャーレベルの予感でした。ロケ帰りに新潟から東京まで同行しましたから詳しいのです。とても頑張っていた結城Pのためにも映画をヒットさせたいものです。

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東海地震が来た場合の「東海地震防災対策強化地域」に三重スタジオは含まれていません。

三重スタジオのある津市白山町八つ山地区は岩盤の上にあるので、地震統計を取っていても地震計がほとんど揺れない不思議な地域と言われています。防災地図の色分けも一番安全なグリーンです。

そこで、都内の皆さんが地方に別荘を持たれる場合、三重スタジオのある津市白山町八つ山地域はお勧めです。地震に強い土地は地震が多い日本ではとても貴重だと思うのです。

どうして地震が無くならないのかって、それは地震爆弾で大地震を起こされても日本は犯人国を特定して報復措置を取らないから、いつまでもなめられてやりたい放題されるからだと言う人もいます。

自衛隊の課題は戦争よりも自然災害、地震防止の方が現実的かもしれません。日本はいくら自然災害や地震爆弾攻撃を受けても自衛隊は災害復旧をするだけで、抑止する方向には動かない点が困ったものだと言われています。だから大地震が止むことはないと言われるのです。そして予測さえもできない。そうでしょう。地震爆弾攻撃の時期や場所は予測できないからですね。ただいつ来てもいいように備える受け身の日本は如何なものでしょうか。情けないです。

だから、強い岩盤の上に位置する地震に強い地区の価値が上がるともいえます。

地震に強い地域に別荘が欲しい方はFFビデオまで。

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最近の高速バスはリムジンの乗り心地。

理由は左右に揺れない運転を徹底しているため、まるで名古屋と東京間真っすぐに走っているようなのです。車線変更も時間をかけてゆっくりですから身体が左右に揺れません。

5年前はこうではなくて、どんどん追い越す運転手の場合は左右に揺れながら走っていました。

乗り心地を最優先にしていることが分かります。これならリムジンバスそのものです。

本を読んでいても平気ですね。脚本を読んでいても平気。バスの車体が左右に揺れないからでしょう。

何と素晴らしい高速バスのリムジン運転。と思っていたら、最近はバスの車体構造も左右に揺れにくい設計になっているそうで、運転技術と相まって素晴らしい乗り心地が実現していると聞きました。だからバスがどんどん増えているのでしょうね。

そして新宿西口に無事到着です。

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今回は自分の子供に向かってブログを書いています。

離婚しないで連れ添ってほしいと思います。結婚すれば2人分の人生を楽しめる。子供ができたらとらにもう一人分という考え方は素晴らしいと思います。だから結婚式はおめでたいと言います。

武田先生の話を聞いていると人は深い知恵があると人生が全く違ったものになると思います。私達は乏しい情報に基づく浅知恵で生きていますから。

夫婦間の年齢差については人さまざまですが、私の場合は6歳下ですから言い合いになっても私が折れます。だって一世代違いますからね。こちらが大人ということで。若い時は衝突もありますが次第に年上がいつも折れることになります。そのおかげで離婚に至らずに来ているわけです。

そして歳が経つと家族愛が生まれ、家族の将来を考えることとなります。子供たちのセカンドライフのことまで考えて自分で見本を見せておこうと思います。セカンドライフのノウハウを伝えることは、30歳代のうちから備えることの大切さでしょうか。

人生は諸般の都合で生活保護を受けたり、生涯立派に務めあげて働き続けた人生、若いうちに成功して資産を作り中年から働かなくても生活できるようになり自由に人生を謳歌する人。人生は様々でどのようにでも過ごせます。若いうちにどのように生きたいのか考えることがいいのかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

 

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葛西のイトーヨーカドーで「牛すじデミグラスオムライスセット」をいただきました。器が超でかい。味もよい。

この日は子供の「お食いはじめ式」をやるので家族写真を撮ることに。ところが生後100日の子は泣いて泣いて写真屋さんはあやしてあやしてするのですが一瞬泣きやめばパチリでした。

ヨーカドーの中にある子供専門の写真屋さんは「膨大な貸し衣裳が全部無料でした。機材が充実していて7枚くらい撮影したものから32型モニターでお客さんが気に行ったものを選ぶ仕組みになっていました。なかなかサービスがいき届いていると感心。

撮影するカメラは何とケースの中にカメラが入っていてどんなカメラか分からないのです。普通の一眼レフの様な気がしましたね。業務用ならケースに入れて隠す必要はありませんから。パッと目は二眼レフ風のカメラケースでした。

ブライダル用の大型に見せる小型ビデオカメラと似ていますね。お客さんの視覚を納得させる仕掛けです。

社員さんが5人くらいいててんてこ舞いでしたから大繁盛でした。商売は場所を選んでサービスすれば成り立つことを知りました。

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南北線の志茂駅取材に行ったら、何もないところでした。

駅前で「中華酢豚セット」をいただいてきました。これて゛750円でしたから安いのかな?

駅動画取材で困るのは観光地も商業施設も公園も何にもない駅です。これから発展していくのでしょうね。

無理して探すことはしません。何も映すものが無いのです。

人も少ないので動画も見ませんからこの駅は「パス」します。

 

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南北線の赤羽岩淵駅の取材で「荒川岩淵緑地バーベキュー場」にいきました。

http://www.tokyo-bbq.com/bbq/iwabuchi.php

広大な荒川緑地で若者たちがバーベキューをしておりました。まあ、飲み放題、食べ放題という感じですね。

都内にはBBQ広場があちらこちらにありますが、これほど広大な場所は初めてです。

河原には入れないのですが、荒川のほとりでとても涼しく感じる場所です。

一度は仲間とBBQしたいものだと思いました。

EAB@DSC_5365のコピー.jpg木イチゴDSC_5376のコピー.jpg

6月に入ると「キイチゴ」の季節になります。

三重県の散歩コースも少し山の方に道をそれると「キイチゴ」の群生する道があります。

この季節は毎日キイチゴを食べる目的で散歩に出ることとなります。少し遠くても木イチゴにつられてどんどん歩くこととなります。

ところで、東京ではどうでしょう。東京では葛西臨海公園の中に「キイチゴ」の群生地があります。皆さん知っていて食べに来ていますね。

明日は東京移動日、翌朝の散歩はマンションから葛西臨海公園の「キイチゴ」の群生地まで歩いて行くでしょうね。できるだけ早起きして。

とても楽しい6月の早朝散歩ですね。群生地まで30分はかかりますから往復約80分にはなります。

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