2018年5月アーカイブ

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葛西の新左近川親水公園の景色です。水路があってその両眼が散歩コースです。

緑がいっぱいで、水辺もあってとてもいいところです。

この左に江戸川区陸上競技場があります。

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暑い日々が続くので、置き肉ランチでパワーをつけました。

ここは炭火やきなのでやはり美味しく感じます。マンションでき炭火が使えませんから。

東京は食べ物の種類が多くて、競争が激しいので価格はリーズナブル、東京ってとてもいいところです。

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都庁のB1には全国のパンフコーナー階の展望室には全府県のお土産陳列コーナーがあります。東京都は一国の税収がありますが、その税金は全国府県から間接的に吸い上げたものですからね。

全国の観光振興に力を入れれば間接的に東京にメリットがあるというわけです。それにしても東京都は丹下健三設計の都庁を始め何もかもが凄いです。外国人観光客も展望台につめかけています。中国人が多いのは言うまでもありません。

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東京事務所のノートPC(17インチINSPIRON)のHDDが時たまハングアップしていたので、子供に対策を聞いたらSSDにCドライブを交換したら治ると言われました。

子供が忙しくてなかなか対応してくれないので思い切って自力で調べて交換しました。

まず、2.5インチのSSD500Gをアマゾンで購入、15000円。DELLのノートパソコンのCドライブ交換方法をWEBで調査。

ふむふむ、CドライブのクローンをSSDに作って、その後CドライブのHDDとSSDを交換すればいい。

クローンはファイルコピーでも媒体コピーでもなく、瓜二つのクローン作製ソフトを使用します。AOMEIの無償ソフトをダウンロードして、SSDをノートPCの空きHDDスロットに差し込んでクローン制作処理。100分かかりました。

クローン処理が終われば、CドライブのHDDを外して、枠も外して、そこにクローンのSSDをセット、その後ノートPC本体に差し込みました。とても簡単に作業は完了。

そして立ち上げたら、あっという間に立ち上がり以前とは大違い。考えてみたらcドライブがSSDのPC買えばメモリだから回転が無く物理的に壊れないですね。

これなら三重県のノートもSSDに変えようと考えています。どうもDELLのノートPCはCドライブのHDDが4年くらいで壊れるようです。完全に壊れる前にSSDに交換すると新品以上の性能になるはずです。

さらに、クローン処理で新品になるのなら古いディスクトップもSSD付ければ新しくなります。素晴らしいクローン処理でPCをよみがえらせる技。

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新国立競技場取材に行ったので、お昼は青山一丁目の「うお藤」に行きました。

このお店のシャリは寿司屋のシャリだけあってとても美味しいのです。一粒一粒が立っている寿司屋のシャリです。カレイもとても美味しい味付けでした。一品ひと品が美味しいです。

限定20食に有りつけてとても感激。

青山ツインタワーの地下レストラン街には飲食店が軒を並べていて競争が激しいのです。だからこのお店も値段を下げて美味しい定食を出しています。お弁当も販売していますが680円で山ほどあったお弁当が完売でした。おかずとシャリは別の入れ物に分かれています。

他の店を見るとやはり安いのです。「うお藤」の味をこんなに安く売られては他の店は困るでしょうね。競争が激しいとよく分かります。また、食べに入るサラリーマンの懐具合にもよります。正社員ばかりではなく派遣や非正規の社員も多いということがうが伺えました。だから安くしているのでしょう。

すしDSC_3080のコピー.jpg

どうして女房が喜ぶのかと言いますと、材料費は私持ちだからです。そうすると予算に関係なく必要なものを仕入れてきますから、味もまあまあに。

今回はサーモンが高い素材、巻きずしのキュウリのカットが太すぎでした。もっと細く切らないと食べにくいです。まきずしはシャリをもっと均等にして巻いた方が美しく仕上がります。大葉は好き嫌いがあるものの全部食べてありました。だまきは作ろうと思いましたが専用の正方形の銅板フライパンが無いので仕入れました。さび抜きです。

次回は店のように縦に並べるようにします。寿司の数は多くてもシャリが少ないので沢山食べられます。

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晴海ふ頭の五輪選手村建設現場に行った帰り、勝どき駅前のいきなりステーキに寄りました。

300gですが安いランチなので、歯ごたえのいい肉と説明されました。

肉はパワーの源ですから、ステーキ食べて暑い夏を乗り切りたいものです。

競技場DSC01005のコピー.jpg

東京の散歩コースには江戸川区陸上競技場があります。

新しい機材SONY  α7Ⅲで撮影。

最近は東京でも暑い日が続いています。夜の気温も下がりません。

動画撮影に出かけていますが、日焼けしてひりひりしています。

田植えDSC_3059 30.jpg

田植えは何年もやっていたのでよくわかります。こんなに真っすぐ植えられるのはプロだと。

兼業農家では植えた苗がギザギザが当たり前えです。年に一度少ししか植えませんから何年たっても上達しないからです。しかし、機械銀行の担い手さんは30町も植えますから熟練の技があります。

真っすぐ植えるとかる時も真っすぐですから効率的です。今年も田植えが終わりいよいよ夏到来です。

5月の太陽熱は一年のうち最大ですから風呂の太陽熱温水器のお湯は60度になっています。

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押しずしですね。新潟のコシヒカリですからシャリが美味しいです。

押しずしも作れるようになりたいものです。

コツさえつかめば行けそうです。押しずし用の機械は河童橋に行ったときに探します。

いつも粟島の帰りは上越新幹線で駅弁をいただいているような気がします。

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新潟県粟島の帰りに用事があったのでシネ研本体とは先に新幹線で東京に帰りました。

それにしても海が荒れていて高速船欠航だけあって、フェリーは揺れました。

2等船室全員床に寝転んで揺れに耐える90分でした。前日禁酒していたせいかそれほどきつくはありませんでした。前日大酒飲んでいる人は地獄の苦しみだったでしょうね。喉までゲロが上がってきたと聞きました。

新幹線は快適なのであっという間に東京に着きました。

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粟島村の蟹は美味しいです。とにかく量が半端ない。

食べ方も教えていただいて、足の関節の手前を両端折って、身をすする或いは蟹の爪で見を押し出して食べます。

この方法なら道具は何も要りません。

蟹も食べ過ぎて太りました。海が荒れた時のフェリーの船酔いの苦しみとカニ食べたさのどちらが勝るのか。

思案のしどころですが、やはり海が静かな都市もありますから、海の幸の魅力の方が勝ります。

運転手DSC_3000 30.jpg

久しぶりのマニュアル車なのでどうかなと思いましたが、体が覚えていて峠越えの山道をダブルクラッチで運転できました。ダブルクラッチだとオートマ同様の乗り心地になりますね。イベント会場から合宿所までひと山越えなければなりませんからどうしても車が必要なのです。山越えの時間は11分ですから歩いたら50分くらいでしょうか。

昔はマニュアル車でしたから多分20年くらいは乗っていたでしょうね。その後荷物運びで2トントラックなどにも乗っていますからマニュアル運転は問題ありません。

懐かしくて楽しい運転でした。男ならマニュアル車ですね。運転そのものを楽しめます。

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新潟県粟島浦村の島びらき合宿で差し入れていただいた山のようなサザエは50個以上、私が7個いただいてもまだ残るほどでした。

生まれてからサザエを7個もいただいたことはありません。サザエだけでお腹いっぱい。生涯忘れることのないサザエの量でした。しばらく食べていなかったので蓋の取り方も忘れていて、船長さんに教えていただきました。奥の方を押すのだと。

更にビールを流し込むからどんどん太って、東京に戻ったら指まで太っている有様。運動と禁酒で元に戻します。

とっても楽しい粟島なのですが、帰りの日に海が荒れているとこれは地獄の苦しみを味わいます。乗客は全員二等船室の床に寝ころんで船の揺れを小さくして岩船港に着くまで地獄の時を楽しむのです。しばらくはもう二度と行きたくないと思います。気持ち悪いを通り越します。私は何とか持ちこたえました。バスに乗り慣れているせいか寝ていれば耐えられました。

ところが半年もたつと地獄の苦しみを忘れてしまって、サザエやブリの記憶しか残っていませんからまた行くという感じですね。海が荒れていなければ平気なフェリーです。高速船が海が荒れているからという理由で欠航している時は地獄の80分間フェリーとなります。でもそれを上回る魅力がある粟島浦村なのです。

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粟島浦村のイベント打ち上げは残り物を片づけるのですが、生ビールも残っていたらしくサーバー解放で飲み放題でした。

ついつい飲み過ぎてしまいますね。

私は生ビールサーバー解放しての飲み放題打ち上げは初めででした。

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粟島村島びらき応援隊はさっこい交流館に合宿しておりました。料理は出張シェフの「しょうちゃん」が腕をふるいます。料理の素材は粟島浦村の特産物になります。差し入れも沢山ただいて、毎晩食べて食べての酒宴になり飲んで飲んで御相手をしておりました。

お陰で東京に戻ったら何と、粟島太りに陥っていました。

テレビ体操、早朝散歩、禁酒で元に戻します。指まで太くなる有様。

とくにアルコールは3日目に缶ビール12本がやりすぎでした。盛り上がるとついつい調子に乗るというのがよくない私なのです。二日酔いはしませんでしたが、身体がだるくなっていました。

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粟島の御客さんを出迎える小学生の「よさこい」です。

小雨降る中でしたが小学生の懸命な「よさこい」でとても盛り上がりました。子供達のパワーはとても大きいものがあります。

左側の御客さんは右側に停泊しているフェリーから下船した人たちです。

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高速船で粟島に行くために粟島汽船の高速双胴船に乗りました。

東京から粟島までは自動車で移動、岩船から粟島へは高速船で行きました。

例年この船に乗ります。

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新潟県に入りましたので、ランチは新潟コシヒカリを食べなくてはならないと考えていました。

白いご飯を食べるにはやはり定食、縁起をかついで「とんかつ定食」となりました。

このお米は「こしいぶき」でしたので、やはりコシヒカリとは少し味が違いました。炊き方もの少し柔らかい目でした。多分シニアが食べやすいように柔らかく炊いているのではないかと思いました。プロが炊けばこんなに柔らかくはなりませんね。

それでも新潟のお米と言うことで、美味しいものでした。

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新潟県粟島の音楽ステージ前でスナップ撮りました。

連休は粟島の島開きイベント応援隊に参加しました。里渉さんとは新宿から新潟県岩船までご一緒していましたが、車の中で銀座マジックバーでアルバイトをしているマジシャンの卵のカードマジックを見ながら行きましたが、日本一の銀座のマジックバーの技術は素晴らしくて、大拍手しながら高速を駆け抜けていきました。

理渉(りほ)さんはタレントとして世に出られることを確信する素晴らしい女性でした。

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